星空を入り口に、
学ぶ楽しさを届けたい
高専2年生のときに、自作のプラネタリウムをゼロから設計・製造し、名取天文台を設立。各地の公民館・学校・商業施設でイベントを開催し、星空を入り口に学ぶ楽しさ、新しいことを知る楽しさを届けてきました。
今は宮城県各地に出向く移動式天文台として、プラネタリウム上映・天体観察会・宇宙ワークショップを家族で楽しめる体験として届けています。
名取天文台 代表
畑中 駿平HATANAKA SHUNPEI

名取天文台が届けたいのは、知識ではなく体験です。プラネタリウムで星空を学んだり、天体望遠鏡で本物の天体を見たり、自分の手で望遠鏡を作ったり、そこから生まれる「なぜ?」が、学ぶ楽しさにつながります。気軽に楽しめる星空体験をわかりやすく届けます。
自分の目で見て、自分で触って作って、体験してみよう。
名取天文台が大切にしていること
会場で、自宅で、手元のキットで。3つのスタイルから、星空との出会い方を選べます。
高専2年生のときに、子どもたちに学ぶ楽しさを届けるために、名取天文台を設立。プラネタリウムをゼロから設計・製造し、宮城県各地でイベントを開催しています。
高専2年生のときに、自作のプラネタリウムをゼロから設計・製造し、名取天文台を設立。各地の公民館・学校・商業施設でイベントを開催し、星空を入り口に学ぶ楽しさ、新しいことを知る楽しさを届けてきました。
今は宮城県各地に出向く移動式天文台として、プラネタリウム上映・天体観察会・宇宙ワークショップを家族で楽しめる体験として届けています。
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